こんなお悩みありませんか?

数字に強くなるべきだとは思っているが、日々の業務に追われて何から手を付けていいかわからない…
そもそも時間がなかなか取れないんだよなぁ…とお悩みではありませんか?

倒産した会社(経営者)の特徴

(株式会社YKプランニング「税理士事務所500名、倒産経験がある社長500名」に聞いた倒産に関するギャップ調査)

財務コーチングとは、、?

中小企業診断士やFPといった専門家が、経営数値を基にコーチングを行います。
現状を適切に管理・分析することで感覚経営から抜け出し、あなたのビジネスを成長へと導きます。
経営に関する日々のご相談について、<専用LINEアカウント>からもご相談いただけます。

STEP1 財務分析で現状を把握する

経営管理ソフト「bixid(ビサイド)」を使って経営数値を見える化します。

bixidは「会計ソフトからのデータ移行が簡単」「スマホでも利用が可能」など、中小企業におすすめの経営管理システムです。
(bixid は、株式会社YKプランニングの商標または登録商標です。)

STEP2 予算作成・キャッシュフロー予測

中小企業のほとんどが予算を作りません。
しかし予算とは、経営における「指標」です。
受験勉強やダイエットでも、計画を立てることから全てが始まりますが、経営においても同様です。
成長・拡大したいのであれば予算計画は必要不可欠であると言えます。予算計画の作成により、年間利益やキャッシュフローの見込みを随時確認できます。

STEP3 業界平均値との比較

同業他社との比較をしながら、数値目標を何度も意識づけます。
他社と比べて、原価率が高かったり、生産性や効率が低い部分があれば、その原因を特定することで業績の改善が図れます。
日々、物価は変動していますので、価格設定も相場に合わせて都度見直すことが重要です。

STEP4 アクションプランの策定

売上拡大・コスト削減のための改善策を、専門家が「客観的目線」で提案します。私情や自分の想いといった「経営者目線」は確かに重要ですが、時にそれが成長を阻む要因にもなり得ます。
外部コーチを利用することで、第三者からの客観的意見を取り入れることができます。これにより経営者が見落としがちな問題点を抽出できるとともに、新たなアイデアや手法を得ることができ、事業の成長に繋がります。

STEP5 PDCAサイクルをまわす

上記1~4のSTEPを定期的に繰り返し、Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Action(対策・改善)をまわしていきます。
毎回、月次目標を立ててPDCAサイクルを繰り返すことで、確実にあなたの事業は強くなり、成長していきます。「自分1人では調べたり、考えたりする時間が足りない」と思っている場合は、専門家に頼ってみましょう。

利用者の声

コーチと定期的に財務の見直しを行うことで、どのメニューが最も利益をもたらしているかが明確になりました。そのデータに基づいてメニュー改善を行い、売上げが昨年の同月比で15%アップ。店舗運営が以前にも増して楽しくなりました。

Mさん(飲食業)

財務コーチングを利用してから、特にキャッシュフロー管理が改善されました。以前は資金繰りに四苦八苦していましたが、コーチングにより予算計画が立てやすくなり、資金の余裕が生まれ、より積極的な投資が可能になりました。

Hさん(製造業)

自分一人では見落としていた売上の機会を、コーチの助言で発見することができました。新しいサービスラインの導入を決断し、それが大きな収益源となり、会社の成長に寄与しています。外部の専門家として財務コーチを持つことの価値は計り知れません。

Mさん(ITサービス業)

導入前は、どうしても日々の業務に追われ、財務分析に必要な時間を割けませんでした。財務コーチングを受けてからは、毎月の数字がクリアに見えるようになり、どこに問題があるのかがすぐに分かるようになりました。結果として、無駄な経費を削減できました。

Tさん(製造業)

料金プランのご案内

System

システム利用のみ
月額6,000円

経営管理ソフト「bixid」を自身で利用するのみのプランです。
※コーチングはつきません
※上記はスタンダードプランの料金です
(bixidのプランは変更可能)

Quarter

コーチング(3ヶ月ごと)
月額25,000円

システム利用に加えて3ヶ月に1度、オンラインコーチングを受けるプランです。
※システム料6,000円を含みます
※上記はスタンダードプランの料金です
(bixidのプランは変更可能)

Annual

コーチング(3ヶ月ごと)
年額125,000円※補助利用

システム利用に加えて3ヶ月に1度、オンラインコーチングを受けるプランです。
※本来は年額375,000円(補助申請手数料含む)ですが、国の補助制度利用により自己負担1/3で利用することが出来ます。


  

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